コーヒーの摂取は糖尿病発症を低下させる。

250ml以上のコーヒーを10年間摂取すると、糖尿病発症リスクは54%低下する。
コーヒーの抗炎症効果のある成分によると考えられる。


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N. Ishizuka

Author:N. Ishizuka
糖尿病専門医です。インスリン分泌の基礎研究を経て臨床に戻りました。これまで読んだ論文を臨床に生かしていこうと思い、ブログ形式でまとめています。

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